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超音波検査(エコー)
脈波伝搬速度検査
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超音波検査(エコー検査)
24時間血圧検査
 ■■ 詳細 ■■
体内の臓器の状態を調べるには多くの検査法がありますが、その中で簡単にできて多くの情報が得られるという意味では超音波検査の右にでるものはないでしょう。
これは超音波を使って心臓や腹部、血管などの状態を視覚的にとらえる検査で、体にほとんど負担を掛けません。

この検査により心臓の大きさや働きがわかり、多くの心臓病の診断をすることができます。時間は10分〜20分かかります。

胆嚢、肝臓、膵臓、脾臓、腎臓などの腹部臓器全般の診断をできます。検査当日は朝食をとらずにお越しください。時間は10〜20分かかります。

頚動脈を調べることにより、動脈硬化の程度や脳梗塞の危険性などを知ることができます。時間は10分程度です。

大動脈、末梢動脈、静脈、甲状腺、乳腺などの超音波検査も行っています。


脈波伝搬速度検査
 ■■ 詳細 ■■
全身の動脈硬化の程度を簡単に知ることができます。
時間は5分程度で、予約はいりません。

睡眠無呼吸の検査
酸素モニター
 ■■ 詳細 ■■
最近新幹線の居眠り運転で話題になった睡眠無呼吸症候群の検査を行います。
検査はまずスクリーニング検査として、酸素モニター装置を夜間就寝中につけていただきます。これは寝る前に動脈中の酸素の量を測る器械をつけ、夜間にどれだけ酸素の量が低下するかを調べます。これによりある程度、睡眠時の無呼吸状態を把握できます。
器械が空いていればいつでもできますので、検査をご希望の方はお問合せください。この器械で問題があれば、さらに睡眠時の呼吸状態を調べる、より詳しい検査を行います。

心電図検査
 ■■ 詳細 ■■
心電図は検診などでもよく行われますが、心臓病のスクリーニング検査としてなくてはならないものです。ふつうの心電図以外にもの下記のようないくつかの種類があります。

階段を何回か上がり下りして心臓に負担をかけ、その前後で心電図の変化をみます。狭心症になっていると、運動後に心電図が変化します。

動悸や胸の痛みがある方で、不整脈や狭心症の発作が疑われるときにおこないます。
胸に5つの電極を絆創膏で固定し、カセットテープくらいのケースに保存します。丸1日器械をつけていただき、発作がないかしらべます。
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